コスメルジュ編集部がおすすめフェイスパウダー

ルースパウダー

B.A フィニッシングパウダー 編集部おすすめ!

品格あるツヤ肌に!微細パウダーがメイクの完成度を高めるフェイスパウダー

B.A フィニッシングパウダー

見た目白っぽいお粉ですが、実際肌にのせるとほとんど色は付きません。とても細かいパウダーなので顔全体にのせても粉っぽい感じがでないのが嬉しいです。私は50代なのでラメ感のあるギラギラとしたツヤが苦手なんですが、このB.A フィニッシングパウダーは自然でお上品なツヤ肌に仕上がります。もう他のパウダーは使えません・・

ベースメイクの最後に塗付するだけで品格肌に!ポーラ最高峰ブランドBAのフェイスパウダー。微細パウダーなので肌馴染みが良く、自然なツヤと透明感のある肌に仕上げる特徴があります。さらに年齢によるくすみがちな肌も若々しく健康的な血色感を出します。メイク技術や時間がなくても仕上げにひと塗りするだけで、メイクの完成度が高まると人気のフェイスパウダーです。
12,960円・税込
公式HPへ

ゲラン メテオリット ビーユ

色とりどりのパールと真珠の白があらゆる肌トーンも整えるフェイスパウダー

メテオリット ビーユ

見ているだけで可愛くてわくわくする化粧品!カラフルなビーズのようなパウダーを専用ブラシでクルクル。肌に馴染ませると細かいラメもあって透明感がでます。しかし派手な感じではなく内側からにじみ出るツヤ感でとにかくキレイ。見た目からも若い子向きかなと思いましたが、40代の私にも使いやすかったです。

ハイブランド「ゲラン」の中でもベストセラー化粧品であるフェイスパウダー。青みががかった紫色が光を集めピンク色で若々しい血色に、黄色が肌の赤みを抑え自然な明るさを引き出すなど色とりどりのパウダーが絶妙な働きをすることで、あらゆる肌トーンも均一に美しく仕上げる特徴があります。さらに色味やラメ感の異なるパウダーが4色展開。自分の仕上げたいイメージによって選べるのもメリットです。
7700円・税別
公式HPへ

AQ MW フェイスパウダー

美容成分配合で毛穴も乾燥も防ぐ!敏感肌も安心のオーガニックパウダー

AQ MW フェイスパウダー

見た目ラメが目立ちギラギラしている感じがしましたが、実際肌にのせるとそんなことはなく自然に馴染みます。テカリやすいのに乾燥もする肌質ですが、このパウダーを使ってからどちらも抑えられています。さらに肌に透明感もでました。容器が大きいので持ち運びには少し不便ですが、化粧崩れしないので持ち運ぶ必要もなさそうです。

最高級のオーガニックシルクパウダーを配合したフェイスパウダー。保湿効果の高い美容成分でキメ細かいシルクパウダーをコーティングしているため、肌にしっかりとフィットし毛穴はもちろんメイク後の乾燥も防ぐ特徴があります。さらに軽いタッチで馴染むので滑らかですべすべの肌触りに仕上がります。オーガニック処方で肌への負担も軽減できるので、敏感肌にもおすすめです。
5,000円・税別
公式HPへ

マキアージュ ドラマティックルースパウダー

粉感ナシ!しっとり微細パウダーが肌表面にとけこむようにフィットするパウダー

マキアージュ ドラマティックルースパウダー

パウダーはとにかく粉っぽいのが苦手で今まで使っていなかったのですが、こちらはしっとりした付き具合で、仕上がりもマットになりすぎず、ちょうど良いです。容器が少し使いにくい(フタがスムーズに閉まらない、粉の出る穴が大きいなど)はありますが、それを差し引いても使い心地や仕上がりに大満足です。

マキアージュのフェースパウダー。パウダーは保湿成分でコーティングされているので粉感がなく、肌表面に均一に広がりフィットします。密着力が高く表情の動きにもフィットし続けるので、ヨレや崩れが気にならず朝の仕上がりが持続します。ルースパウダーは粉感や持続力の低さが気になると言う方にほどオススメのルースパウダーです。
3,024円・税込
公式HPへ

エリクシール シュペリエル ルースパウダー

くすみや凸凹をふわっと修正!光の補正効果でフェイスラインのゆるみもカバー

エリクシール シュペリエル ルースパウダー

毛穴も隠れ、色ムラもカバー。ツヤやほのかなパール感もあり全体的に明るい印象になります。いかにも粉をはたきました、という感じではなくふんわり仕上がるのでナチュラルに仕上げたいけど、毛穴やムラはそれなりにカバーしたい人にはピッタリです。

エリクシールのルースパウダー。ツヤのあるふんわりとしたパウダーが、くすみや色ムラ、小じわ、毛穴を目立たなくさせ、透明感のあるつややかな肌に仕上げます。光の効果で輪郭補正も行い、フェースラインのゆるみも引き締まった印象に仕上げるので、メイクでカバーすることの難しいたるみ対策にも。
4,320円・税込
公式HPへ

プレストパウダー

B.A リタッチングパクト 編集部おすすめ!

どんな年齢肌も瞬時に若々しさ取り戻す!血色感あるツヤ肌にするフェイスパウダー

B.A リタッチングパクト

見た目はチークのようなピンクベージュですが、肌にのせるとくすみが飛び明るくなった感じがします。さらっとしたつけ心地で厚塗り感もありません。血色がよくなったように見えるので今ではチークやハイライトも必要なくなりました。夕方これで化粧直しするとメイクしたてのような綺麗さが戻ります。

ポーラ最高峰ブランドBAのプレストパウダー。しっとりとなめらかな微細パウダーが肌にすーっと馴染み瞬時に肌トラブルをカバー。ピーチベージュカラーが血色を良く見せ、ツヤのある若々しい肌に仕上げる特徴があります。SPF20・PA++なので日焼け止めも不要。顔色が悪く見られがちな年齢肌に人気のフェイスパウダーです。
10,260円・税込
公式HPへ

ラ プードル オートニュアンス

上質な肌触りと透明感!6種のバリエーションで自分好みの肌に仕上げるパウダー

ラ プードル オートニュアンス

カバー力はあまりないですが、ベースメイクの仕上げとしてはすごく良いです。肌がサラサラになり透明感と艶がでます。ファンデをつけると午後には乾燥していましたが、それも抑えられているようで化粧崩れすることも少なくなりました。お値段はお高めですが減りも遅いのでコスパはいいかも!そして香りもいい♪

@コスメ2017年ベストパウダー第3位にも輝いたプレストパウダー。軽さや清涼感のある色とりどりのペールカラーが肌に透明感とふんわりとした明るさを与えるのが特徴です。シルクのようなさらっとした肌触りなのに乾燥しにくいと口コミでも好評。配合色だけではなくツヤかセミマットかなど仕上がりの肌質も選べる6色展開。見た目の可愛さとコンパクトさも魅力です。
10,000円・税別
公式HPへ

キャンメイク マシュマロフィニッシュパウダー

ベタつき・テカリも抑えてマシュマロ肌に!プチプラでも本格フェイスパウダー

キャンメイク マシュマロフィニッシュパウダー

リキットファンデーションの後に使用。薄付きですがマットな仕上がりになり、テカリも毛穴も目立たなくさせてくれます。おかげで化粧が崩れにくくなりました。正直ハイブランドのパウダーにはかないませんが・・お値段以上の仕上がりは期待できます。ケースに鏡がついているのも嬉しいです。

プチプラ大人気コスメブランド、キャンメイクのプレストパウダー。1000円以下というプチプラ商品ながら、ベタつき・テカリを抑え毛穴・色ムラをしっかりカバー。マシュマロのようなふんわりとした肌に仕上げる特徴があります。美容成分も配合されているので肌にも優しいつけ心地。専用ケースにはミラーも付いているので、お出かけ時にもすぐお直しできるメリットがあります。
940円・税別
公式HPへ

SHISEIDO ザ・メーキャップ_7ライト パウダーイルミネーター

1つでフェイスパウダーやチーク、アイカラーとしても!立体感あるの顔立ちに

SHISEIDO ザ・メーキャップ_7ライト パウダーイルミネーター

フェイスパウダーとしてだけではなくハイライト、シェービング、チーク、アイシャドウとしても使えるので使い勝手がすごく良いです。もうリキットファンデーションとこのフェイスパウダーだけですべて完了するくらいです(笑)つや感もあるし肌のキメも整います。これだけ使いまわしていると減りも早いですが、他のアイテムを買わなくて済むので◎!

たった1つで何役も!マルチに使える資生堂のプレストパウダー。7色のパウダーが透明感ある自然な血色を与え、のっぺりとした顔も立体感ある顔立ちに仕上げる特徴があります。さらにフェイスパウダーとしてはもちろん、チークやアイカラー、ハイライト、シェーディングとしても使えます。いくつも化粧品を持ちたくない・・という方にもぴったりのプレストパウダーです。
6,264円・税込
公式HPへ

プリオール 美つやアップおしろい

ひとのせするだけで上質なツヤ!ハイライト効果で肌悩みをぼかすパウダー

プリオール 美つやアップおしろい

おしろいで仕上げると白浮きするので、ファンデのあとは何もしないでいたのですが、くすみをファンデで隠そうとすると厚塗りに…こちらは派手過ぎない華やかさをさりげなく乗せられるので頑張りすぎてる感じも出ず、便利です。

肌になめらかなツヤを与えながら、ハイライト効果で、小ジワ・シミ・くすみなどの年齢サインを自然にふわっとぼかします。くるっとパフに取るだけで、3色の同系色グラデーションが均一にミックスされるので難しいテクニックも不要。イキイキした血色感を与えながらくすみを自然にカバーできるプレストパウダーです。
3,780円・税込
公式HPへ

エリクシール シュペリエル プレストパウダー

透明感のあるサラサラ肌が続く!仕上げにもお直しにも重宝するプレストパウダー

エリクシール シュペリエル プレストパウダー

お化粧の仕上げに軽くはたくと、お肌がさらっとして気持ちが良いです。パウダータイプより扱いやすく、外出先でも気軽にお直しできるので便利です。ツヤ重視のベースメイクをしても、パウダーで仕上げるとマットになりすぎちゃうのですが、こちらはツヤ感は損なわれないので扱いやすいです。

エリクシールのプレストパウダー。つや感のある粉が、透明感を与えながら、くすみや凸凹と言った気になる肌悩みをふんわりとカバーします。パフでサッと付けられるので、ベースメイクの仕上げだけでなく、外出先の化粧直しにも重宝します。白浮きしたりマットになりすぎず、透明感を与えるのでツヤ感を重視したいメイクにも役立ちます。
4,320円・税込
公式HPへ

 

※@コスメや楽天レビューなどを参考に自分たちで実際に使ってみた感想、アンケート結果を元に評価の高かったフェイスパウダーを独自に選んでみました。
掲載した口コミは各公式HPまたはレビューサイトから一部抜粋しております。価格やキャンペーン情報などは変更している場合がありますので公式サイトで最新の情報をご確認下さい。

フェイスパウダーの効果と役割を知っておこう!

フェイスパウダーは通常ファンデーションの後に使用するアイテムです。広く言えばパウダーファンデーションの一種ともいえるのですが、現在では別のアイテムとして扱われるようになっています。

パウダーが皮脂を吸着する効果があり、化粧崩れを防ぐのに役立つ

ファイスパウダーの役割

ファンデーションと同じようにパウダーを肌に塗付するものなのですが、油分が少なくより「粉っぽい」ものをフェイスパウダーと呼んでいます。

 

油分が少ないことでさっぱりした仕上がりになっているのが大きな特徴で、ファンデーションと重ねづけをしてもベタつきや厚塗りといった問題が起こりにくく使いやすいメリットがあります。

 

ですからシミやシワが気になって何とか隠したいという場合にはファンデーションを厚塗りするのではなく、フェイスパウダーをうまく重ねづけすることでより自然にカバーしていくことができるのです。

 

また、パウダーが皮脂を吸着する効果も重要なポイントです。脂性肌や夏場は皮脂の過剰分泌による化粧崩れが気になるものです。

 

朝一生懸命メイクしたにもかかわらず日中になると崩れてしまう、そんな悩みを防ぐのにフェイスパウダーは役立ちます。

 

ファンデーションに加えてフェイスパウダーを塗付しておくことで化粧崩れの原因となる皮脂がファンデーションを浮かして崩してしまうのを防ぐことができるのです。また、万一メイクが崩れてしまい直すときに使用するアイテムとしても非常に有効です(参照:化粧直し・化粧崩れに人気の化粧品)。

軽い仕上がりで肌全体を明るく見せ、若々しい印象に見せることができる

ファイスパウダーの役割

もうひとつ、重要な役割なのが肌のトーンを明るくする効果です。年齢を重ねるとどうしてもトーンが暗くなって若々しい印象が失われてしまうもの、かといってファンデーションで無理に明るい色を使うと不自然な仕上がりになりかねません。

 

そこでフェイスパウダーを使用することで軽い仕上がりで全体を明るく見せることができるのです。

 

このように自然に仕上げつつ化粧崩れを防ぎ、さらに若々しく明るい印象に見せることができる、フェイスパウダーにはそんな優れた効果が備わっています。脂性肌、年齢肌、さらに隠したい肌トラブルを抱えている方にとくに適しているでしょう。

 

ただし、カバー力そのものは油分が多いファンデーションに比べると劣りますから、うまく併用しつつメイクの仕上がりを高めていく工夫がポイントです。

 

このフェイスパウダーには粉末状をそのまま使用するルースパウダーと粉末を固めたプレストパウダーの2種類があります。

 

前者は軽くふんわりとした質感に、後者はマットに仕上がり、肌のテカりを防ぐのに適しているといった違いがあります。この違いも踏まえたうえで自分に合ったほうを選んでみましょう。

フェイスパウダーの種類-ルースパウダーとプレストパウダーの違いは?-

フェイスパウダーには大きく分けてルースパウダーとプレストパウダーの2種類があります。

ルースパウダーはふんわりとナチュラルに仕上がるがカバー力は低め

ルースパウダーとプレストパウダーの違い

どちらもファンデーションよりも油分が少なく、メイクの仕上げに使用する点では共通していますが、それぞれ特徴やメリットがあるため自分の肌に合った方を選んでうまく使っていく必要があります。

 

まずルースパウダー。軽い感触の粉末が使用されているもので、フェイスパウダーといえば一般的にこのタイプのイメージです。油分が少ないこともあってふんわりとした仕上がりになるため、ナチュラルな仕上がりにしたい場合に適しています。

 

ブラシやパフをつかって簡単に塗付していくことができる点も魅力です。この粉末が皮脂を吸着させて化粧崩れを防ぐ働きもあるうえ、肌にしっかりとフィットすることでファンデーションの密着性を高める役割もあります。

 

ただこうしたメリットを備えている一方、油分が少なく軽い粉末ということもあってカバー力はそれほどなく、あくまでファンデーションをサポートするために使用するのが基本です。

 

また、使用する際に粉末が周囲に飛んでしまいやすいので外出先での使用にはあまり適していない面もあります。手軽に使用できる一方、使用する環境に左右される面もあるわけです。

プレストパウダーはカバー力に優れているがムラなく塗布するのが手間

ルースパウダーとプレストパウダーの違い

プレストパウダーは粉末に圧力をかけて(プレスト)固形状にしたタイプのフェイスパウダーです。固形状なので肌にしっかり塗布することができ、ルースパウダーに比べてカバー力に優れているのが特徴です。

 

ファンデーションでは十分に隠し切れないシミやシワをカバーしたい場合に適しています。

 

ファンデーションだけでこうしたトラブルを隠そうとするとどうしても厚塗りになってしまいがちですが、プレストパウダーと併用することでそれを避けつつカバー力を高めることができるのです。

 

またマットに仕上がりになる点も大きな特徴で、ふんわりと軽い仕上がりが特徴のルースパウダーとの大きな違いでもあります。肌のツヤや透明感を重視したい場合にはこちらのほうが適しているでしょう。

 

またルースパウダーと同様に皮脂を吸着させる働きがあるのでツヤをもたらしつつテカりを防ぐことができる点も魅力です。

 

ただし、粉末状のルースパウダーに比べて全体にムラなく塗付していくのが少々難しく、時間と手間がかかってしまう難点もあります。

 

固形状なので外出先での化粧直しでも使いやすいのですが、ムラなくしっかり使いこなせるかどうかで使い勝手の評価が分かれる部分もあるのです。

 

こうした2つのタイプの違いを踏まえつつ、適したほうを選んでみましょう。

フェイスパウダーの使い方(順番・つけ方・パフ・ブラシの使い方)

フェイスパウダーはさまざまな使い方があります。

基本的にはメイクの仕上げ、ファンデーションのあとに重ねて使う

ファイスパウダーの使い方

「こうしなければならない」といった決まった条件はとくになく、ケースバイケースで使える点もこのアイテムの魅力なのですが、使いこなすにはつけ方や順番といった基本的なポイントを踏まえておくこともやはり重要です。

 

まずもっとも基本的なポイントとなるのが順番でしょう。基本的にはメイクの仕上げ、ファンデーションの後に重ねて使う形となります。

 

そうすることでファンデーションではカバーしきれなかったシワやシミを目立たなくしたうえでメイクの定着を促すことができるのです。パウダーが皮脂を吸着して化粧崩れを防いでくれるので夏場の化粧崩れ対策にも役立ちます。

 

リキッドファンデーションやクリームファンデーションなど液状タイプのファンデーションの後に使用すると軽くふんわりとした仕上がりを演出することもできます。

 

もうひとつ、ファンデーションを使用せずに基本的なメイクの後にフェイスパウダーで仕上げる方法もあります。フェイスパウダーも広い意味ではファンデーションの一種ですから、こうした使い方も可能なのです。

 

油分が少ない分ファンデーションに比べてカバー力が弱く、シミやシワが気になる方にはあまり向いていませんが、とくに肌トラブルを抱えていない10代〜20代半ばくらいまでの方でナチュラル感や素肌感を出したい人にこの方法が向いているでしょう。

パフとブラシとで使い方のコツも変わってくるので覚えておきたい

ファイスパウダーの使い方

では具体的な使い方についてみてみましょう。基本的にはパフかブラシを使って塗付していくことになるわけですが、ルースパウダーの場合は油分が少ないこともあって軽いパウダーが飛び散ってしまうがちなので使い方にひと工夫が必要です。

 

パフで塗付する場合には単にパフにとるのではなく、よくもみこんでなじませておきましょう。そうすることで無駄なく塗付することができますし、ムラや厚塗りを防ぐことができます。

 

一方ブラシの場合はいったんパウダーをとったらティッシュの上で動かしてみて根元までしっかりと粉末がなじんだ状態にしましょう。

 

ブラシの表面だけにパウダーがついている状態だとうまくムラができてしまう恐れがあります。手の甲で試してみるのもよい方法です。

 

そしてどちらを使う際にも共通していますが、顔に塗付していく場合には顔の内側から外側に向けて塗付していくこと。

 

そしてフェイスラインはうまくぼかして境界線ができないよう注意すること。この辺りはファンデーションと共通しているのでそれほど難しくないでしょう。

 

そして塗付しおえたら最後にティッシュで余分なパウダーを落としてより自然に仕上げれば完成です。

更新履歴